SM QueenRoad

『女の奴隷』それは本当に女性にとって役立つ存在でなければならない。。。昨今のSM業界では女王様の為にと言ってサービスSを求める男性がほとんど。。MISTRESS un はその間違えた男を再調教していく。『自分の靴を舐められて喜ぶ女なんていないの』女のゴミや汚物でさえも男より価値のある物と言う事を教えてあげる。女性の靴、女性の下着、女性の汚物でさえ、男より価値のある物。その意味を私がインプリンティング(刷り込み)してあげる 。

『少しは『女の奴隷』の意味がわかってきたかしら?』もっと厳しく調教する為にMISTRESS un による激しいローソクと鞭の嵐が男を追い詰める。全ては女性の為。。全ては女性の意思のまま。。男の脳にインプリンティングされ始めた『女の奴隷』の意味。脳でイカされ考え方から支配され本物の『女の奴隷』になっていく。。。女に服従を誓う時。。。男への幸せが与えられる。。。【女の奴隷】それは男としてのプライドを剥奪され、女に為だけを考え生きる存在。。。

「私の性欲が全て満足するまで毎晩ダッチワイフのようにお前のアナルは使われるのよ…」 咀嚼、ウエット&メッシー、ペニバンイラマチオ、肉便器アナル調教、など。 私の指や体、視線や言葉、私そのものが一番の責め具であり、唯一無二の感覚を感じさせてあげる。

マゾヒストを追いつめるだけでなく、互いに認め合い、相手を受け入れる。安堵、解放、心の充足…それがあってこそSM。サディストとマゾヒストの心が通い合うSMだからこそ、得る快楽は絶大なものとなってゆく。エリカ女王様だからこそ苦痛も極限を超すまで受け入れたい、その先に見える快楽まで導いてもらいたいと、自ら身体を預けようとするマゾヒスト。 エリカ女王様の奴隷になった男に「私に全てを捧げると誓ったわよね?嘘はないわね?それならお前の全てを私に頂戴…」

「奴隷とは絶対服従は当然で、私を興奮させ気持ち良くさせる存在でなければならないの…」 臭い唾液プレイ、指でしつこい乳首責め、肉感顔騎、アヌス舌掃除、など。 道具を使わずに、私の肉体や私の体から出るものを使って男を支配することが一番好き。

SMとは底知れぬ程に奥深いもの…。SM行為にはサディスト、マゾヒストそれぞれの精神性が複雑に絡み合っている…。嫉妬、束縛、支配、猟奇的、歪んだ愛情表現…相手が自分にとって必要な存在だからこそ全てを奪ってしまいたくなる。マゾヒストも歪んだ愛情を与えられることを願っている。エリカ女王様がいるからこそ、自分の存在価値があると思ってしまう…これぞSM愛。 エリカ女王様の奴隷になって全てを捧げたいという男。エリカ女王様は「私は本物の気持ちしか要らないわ。お前の気持ちが本物か確かめてあげる…」

トップページへ戻る

Copyright (C) SMクィーンロード All Rights Reserved.