スパンキング

ミストレスHIBIKI監修【レジーナ・アブソルト】シリーズ第3弾!現役本物女王・森野アゲハ女王様による専属M女と専属奴隷を志願するM男への限界ハード調教!女相手でも一切容赦しないアゲハ女王様!部屋中にM女&M男の悲鳴とアゲハ女王様の楽しそうな高笑いが響き渡る!撮影当日にはアゲハ女王様に愛妻弁当ならぬ愛奴隷弁当を持参し、撮影合間にアゲハ女王様が美味しそうに召し上がるのを見て幸せを感じる本物専属M女!

数ヶ月監禁を余儀なくされているM男達は今日もHIBIKI女王様の玩具にされている。此処ではHIBIKI女王がAbsolute(絶対者・神)であり、囚われたM男達は従うより他ない。ブーツで踏みつけられ、犬のように扱われ、鞭で躾られる3人。3人は同類快楽を覚え、次第に服従する快楽に陶酔し、自らHIBIKI女王に仕えることを願う。

気持ちいいことはSMではない。そんな固定観念をぶっ壊す、女王様が責めに責めるSM的快楽責め!厳しい拷問折檻のあとに待っているとびっきりの快楽責め。それは快楽責めというより、もはや快楽地獄責め!恥ずかしさも忘れ、自我が崩壊しそうなほど、快楽に身をまかせ狂っていく男!この快楽を経験した男は、絶対に忘れることができず、また必ず求めてしまう。それを与えてくれる女王様にイカせて下さいと懇願することになる…。

「女性支配」を示す言葉…Dominatrix(ドミナトリックス)。文字通り男性を服従させ支配する、絶対的な存在の女王様。囚われの身分の奴隷は、その強圧的に支配される状況に従わざるを得ない…!

ある日、教師は密かに思いを寄せる女生徒「真依子」から一冊の小説を渡される。男は、その小説からメッセージを受け取り、背徳的な妄想を加速させるのだった。教師は、妄想の中で女生徒に跪き、犯され、快楽の穴へと堕ちていく…。「もう貴男は教師でもなんでもないただの害虫よ、誰もが貴男を見るだけでイヤな気持ちになっちゃう生き物なの」

風格と気品のある女王様は物腰が柔らかく微笑みを絶やさない。だが、それは慈悲の心からのものではなく自身の調教能力への信仰によるものである。女王様の見立てによると、男は今までの家畜の中で最も知能が低く動きが鈍いとのこと。しかし、それが男が女王様に気に入られた理由である。女王様は男を自分好みのブーツ家畜に改造する。優しい笑顔と甘い囁きが男の全てを容赦なく剥奪する!「お前、私のブーツで犯されたいんだろ?」

突然、英利華様のもとへ連れてこられた男は、女王様に試されるように調教を受ける。緊縛~乳首責め~スパンキング~アナルにロウソクを挿入され、乗馬鞭・バラ鞭・一本鞭と様々な鞭で激しく打たれ続ける!次に新人奴隷が連れてこられた場所には、ロウソクを口にくわえて上半身を縛り上げられた別の奴隷が待っていた。その奴隷は、新人奴隷の見ている前で激しく鞭打たれ、新人奴隷と交互にペニバンをしゃぶらされたあと、縛られたまま英利華様にペニバンで犯される!先輩奴隷の男は再び身体を緊縛され、吊り上げられる。吊り上げられたまま英利華様の椅子となり、ロウソク、一本鞭、そしてアナルをフィストファックされる!そして英利華女王様は涙を流しながら男を責める!

飼っていた奴隷が一度は逃げたが、エリカ女王様が忘れられずに戻ってきて、また自ら奴隷にして欲しいと願い出る。慈悲深いエリカ女王様は「また飼ってやってもいいが、きっちり逃げた分のお仕置きは受けてもらうわよ!」とスパンキングお仕置きを始める!「お前の尻に一生消えない私の奴隷の証をつけてやる!」「お許し下さいっ!お尻がもう壊れますっ!」

今まで妄想だけでSMを楽しんできた男が、ある日勇気を出して女王様を訪ねて…。初めてのSM体験で甘えさせてくれる女王様のソフト&フェティッシュな責めと、『日常の中の非日常』な空間を楽しむ男。妄想し続けてきた世界が今、女王様の手によって現実のものとなる。愛情のあるSMが、貴男の中に潜むマゾの心を解き放つ!

街中で小生意気にもナンパしてきたオヤジを監禁し、散々屈辱を味合わせた挙句、M男に調教してしまう女王様のサリナ。最初は嫌がっていた男も徐々にM性が開花されてしまい、ついにはMに目覚めてしまう!!!「女の子に負けるってどんな気持ち?おっさん!生きるか死ぬか、ギリギリまでガンバレよ!」

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