蓮女王様の元にロウソクと聖水が好きで乳首責めが大の苦手と言うM男がやってきた。言葉巧みに誘導し、乳首責めを頑張る事に。罪人のように拘束具をつけられ、敏感すぎる乳首を器具で伸ばしていく。あまりの叫びっぷりに蓮は楽しそうに笑う。返事がないと鼻を噛まれ絶叫。乳首に熱いキス…と思いきや、またしても噛まれる。褒美のロウソクも白の高温ロウソクで悶絶。しかし逃げようとはしない。蓮の甘美な罠に脳が麻痺する。最後には待望の聖水をいただき、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干す。よく頑張ったM男を胸に抱きしめ、褒美の言葉を囁きかける…。